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☆ ようこそ! ちょっと立ち寄ってみてくださいね。

「おてんとうさまのひかりをいっぱいに吸った、あったかいざぶとんのような人」 ・・・
我が身の弱さとわがままに向き合ったからこそ、相田みつをさんはそう願ったのでしょうね。

多様性を互いに認めるのは言うほど簡単ではないし、物事の本質は一面だけでは見えない。
そんなブログです。さて、「始めようホームシアター」管理人のRX5と申します。

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※ 必見! ホームシアターで特に重要な 「迷光対策」 とは?

ホームシアター以外にも、いくつかのジャンルがあり、模型の記事が一番多くなっています。
模型は徹底的に作り込んでいますので、気長におつきあい頂ければ幸いです。

また、車に興味がある方は、マツダの「ロードスター」をテーマにした連載 「そよ風は何いろ」についても、ぜひ、覗いてみてください。ご来訪の記念にコメント頂ければ幸いです。
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 ↑ 最新作 MS-14B J-RIDDEN'S GELGOOG <<製作記>>   (現在はRX-8を所有)

     MS-06F ザク 市街地戦 1/144FG (機動戦士ガンダム) 2021年 <<製作記>>
    ラモー寺院の戦い (装甲騎兵ボトムズ) 2016年 <<製作記>>
    SPT-ZK-53U ザカール (蒼き流星SPTレイズナー) 2015年 <<製作記>>
   ATH-Q64 ベルゼルガ (装甲騎兵ボトムズ) 2009年 <<製作記>>
   迎撃! 対ドギルム戦!(銀河漂流バイファム) 2009年 <<製作記>>
   ARV-G DOGUILIM (銀河漂流バイファム) 2009年 <<製作記>>
    RGM 79 ジム (機動戦士ガンダム) 2008年 <<製作記>>
    ジム・コマンド (ポケットの中の戦争) 2008年  <<製作記>>
    VF-1S バルキリー (愛おぼえていますか) 2007年 <<製作記>>
    MS-06Fザク (機動戦士ガンダム) 1999年
    FIAT500 1997年
   デュラッヘ (銀河漂流バイファム) 1988年
   ザウエル (機甲界ガリアン) 1987年
  ※ は、月刊誌「モデルグラフィックス」読者投稿掲載

この他、イラスト写真も取り組んでいます。作品についてのご意見・ご質問は、
     掲示板または grandiflorus_rx5□yahoo.co.jp(□←@)までお願いいたします。

☆ 1/35 ATM-09-WR マーシィドッグ バイザースライドレール

頭頂部に2本のスライドレールのようなくぼみがありますが、設定画などでは平行線になっていません。タカラの1/24キットでは、あたかもバイザーのスライドレールかのように、平行線となっています。この方がそれらしい漢字がして好ましいので、掘り直します。

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とはいえ、作業はなかなか難しいです。

☆ スペーシアX

 自席後ろの窓から、東武日光線が見えます。白くて綺麗なスペーシアXをようやくカメラに収めることが出来ました。桜が咲いているうちに撮れて良かったです。

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☆ 公園の桜

庁舎の敷地から直接公園の桜を見に行くことが出来ます。今年の桜は、どこでも咲っぷりが見事なようです。

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☆ RX-8 ポジションランプ交換

 今年の1月に右側を交換したので、左も近いうちに切れるかもと思ってましたが、案の定切れました。
前回はオイル交換の時にディーラーでやっていただきましたが、今回は自分で交換しました。なんと11年前にもやっています。まずは、タイヤハウスの内張を止めているクリップを外します。

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 結構硬いので、大きくめくらなければなりません。ランプを交換する穴が見えます。

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 香附子一個入れるのがやっとのすき間なのに、ソケットを取り出すためにひねってロックを外すのですが、がこれがなかなか動かない。と思っていたら、カチッと外れました。下側のターンシグナルランプを外してからでないと作業できません。

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 バルブを交換して、ソケットを戻す前に点灯確認です。白熱電球なのでオレンジ色ですが、通販ならLED級も安く手に入るようなので、LEDにすればよかったです。

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 ソケットを抜いた状態を前から見るとこんな感じ。

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 無事、元に戻りました。

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☆ 新しい職場

 今年度は初日が月曜日。今日から片道59㎞を通勤して、新たな職場に通います。

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☆ 3年間ありがとうございました。

長く、そして充実した3年間でした。万感の思いを込めて、「お世話になりました。ありがとうございました。」このような日々はもう二度と訪れることはないでしょう。

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明日からは、全く違う環境になります。不安と期待、まずはがんばりまっしょ!

☆ 揚水組合の堀さらい 2023

 今年の堀さらいは補修作業なども無く、あっさりと1時間くらいで終了。ポンプの試運転も難なく出来ました。

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☆ 1/100 トランファム スカート表面成形

なかなか表面処理が進みません。ひどいところは瞬間接着剤で埋めたり補強します。

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☆ 1/100 トランファム 太ももスジ彫り

久しぶりの作業。セットで買ったスジ彫り道具の2番目に細い刃で、埋もれた部分を掘り直します

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☆ 庭木の手入れ 2024年冬 ひとまず終了

3年前に手を入れたとき以上に、一日半かけて徹底的に剪定しました。

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切り落とした枝を並べたら、垣根のようになってしまいました。

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これを片付けるのが大変です。

☆ 1/100 トランファム 銃の塗装

トランファムの専用銃を黒鉄色で塗装します。表面処理が不十分なので、塗装硬化後の研ぎ出しで平滑にしていきます。

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☆ 1/100 トランファム サフェーサー塗装

 1月から2月頭にかけては、毎日のように作業できてたのですが、仕事が忙しくなると、やる気も低下します。

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サフェーサーを吹いて表面処理をしました。ここからが一番つらい作業になります。

☆ 庭木の手入れ 2024年冬

3年もすれば元どおり、とは思っていたけれど、3年前にだいぶ手入れをしたつもりでしたが、やはり、大幅に手を入れなければならなさそうです。

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 奇しくも、3年前と同じように野鳥がやってきました、キツツキですね。間近で見るのは初めてです。

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 コードレスチェーンソーを購入しました。安い機種ですが、丁寧に扱えば結構使えそうです。

☆ 1/100 トランファム 左手指差し その2

全知的にほっそりとしているので、肉付きよくしながら成形していきます。

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☆ 松の剪定・誘引と畑の耕耘・均平化

1月中下旬~2月頭にかけて、模型の方はコツコツと作業できたのですが、仕事が忙しくなって気分的にも気が乗りません。3連休も、結局、来年度の申込書のチェックでかなりつぶれてしまったし。

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 コメリで棕櫚縄を買ってきて、松の枝をバシバシと切ってから誘引しました。かなりさっぱりしました。

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2022年の暮れにハウスを片付けた後、除草剤をかけて維持してきましたが、全体を耕耘して頂き、後は自分でトンボで均しました。

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今シーズンは、ある作戦を開始する予定!

☆ 1/100 トランファム 左握り手の親指比較

ビームガンのフォアグリップを握る左手と、握りこぶしにした左手の、親指を比較してみます。

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エポキシパテ削り出しの握りこぶしの方が、やや太い感じです。もう少し削り込むようかな。

☆ 1/100 トランファム 各種こぶしの溶きパテ塗り

これまで作ってきたこぶしに、荒れた表面を整えるための溶きパテを塗ります。エッジやスジボリが「だれる」ので、表面処理とスジ彫りのシャープさの両立が重要です。画面下側のが、エポキシパテ削り出しの左握りこぶしです。まだまだ、形を追い込んでいかないとならないです。

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☆ 1/100 トランファム 左握りこぶし

キットには、ぎゅっと握りしめた手首が付属してないので、エポキシパテで大まかな形を作っていきます。硬化前にある程度形を作っておき、削り込んで整えていきます。

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手首に近い部分のボリュームが少し足りなかったようなので、後から足していきます。

☆ 1/100 トランファム 左手指差し

ビシッと指さす左人差し指を作ります。ちょうど良い太さのランナーを接着し、指の形に成形していきます。

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☆ 1/100 トランファム ステレオカメラアイ

トランファムのカメラアイに関しては、設定資料がないようです。一応キットでは、丸い筒型の2眼になっています。

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なんとなくそれっぽい造形にしてみましたが、最終的にミラーマンそっくりになってしまいました。

☆ 1/100 トランファム 頭部内の首間接

スペースに余裕があると関節も組み込みやすいです。胴部と頭部を結ぶ首間接は、前後方向軸が3軸、左右方向に1軸、水平方向のひねりが2軸ありますから、ポージングの自由度は十分です。

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頭部の後ろ半分に組み込むことが出来ました。

☆ 1/100 トランファム スジボリセット購入 フォアグリップの凹モールド彫り

スジボリ用の器具は一種類しか買ってなかったので、アマゾンで売っているセットのものを購入しました。安価なため、超硬ではないそうですが、プラスティックを彫るだけだったらそう簡単にへたらないと思います。

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彫る幅を変える場合、専用の柄の取り付けはイモネジを緩めないとならないのてちょっと面倒ではありますね。

☆ 1/100 トランファム フォアグリップの自作

トランファムの設定画を見ると、ビームガンンのフォアグリップは水平方向に取り付けられたまま可動しないように見えますが、真横から真下まで可動できた方がポージングの自由度が高まるので、4年程前に可動軸を組み込みました

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キットのフォアグリップはペラペラに薄く、左手でぎゅっと握りしめる感じが出ないので、厚みを持たせるようスクラッチビルドします。

☆ シュロの木伐採

成長速度の遅いとされるシュロの木ですが、樹齢約50年のものが高さ7~8mになってしまいました。

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寿命は100年以上あるらしいので今すぐ倒れることはないのですが、さすがに手入れできる高さでもないし、丈夫とはいえ、台風シーズンなどは気がかりです。

そもそも、南国風の見た目は和風の建物や庭には違和感ありありなのに、結構どこにでもあるんですよね。そんなに高くなければ目立たないのでしょうけど。

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幹は分厚い繊維に過去前れているので、ノコ鎌で剥離してから、上半分くらいのところでいったん切り下します。風が強くて揺れるので、梯子の先端をロープで幹にしっかり縛りましたが、後で調べたら伐採時のコツとしてどのサイトにもそのように書いてありました。まぁ、そりゃそうですよね、すごく不安定なので。

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切るのはそんなに手間じゃないだろうと思っていたとおり、木質そのものは硬いわけではないので、切断そのものはのこぎり程度でもなんとかなりました。梯子に上って横に切るため、大勢はつらかったですけど。それよりも意外だったのは、幹を囲んでいる繊維の層が分厚いことと、幹が水分を多量に含んでいるため見た目よりもすごく重いこと。

なるほどこれじゃ、放置しておいても何年たっても腐らないわけです。なんにせよ、とりあえず長年の懸案だった伐採を済ませて、すっきりしました。

☆ 1/100 トランファム ビームガンを合わせ目消しのために分割

入り組んだところのパーツ合わせ目消しは、なかなか厄介です。輪になっている部分の内側を綺麗に仕上げるのは特に難しいので、いっそのこと、切り取ってやすり掛けし、元に戻すことにします。、

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☆ 1/100 トランファム ビームガンの合わせ目消し

シンプルに左右パーツを貼り合わせるだけのビームがんですが、接着時の位置ずれが結構あったようで、単純なやすり掛けだけでは調製しきれません。パテを塗りたくって補正します。

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☆ 1/100 トランファム かかとのメンテナンスハッチ風凹モールド復元

全体の資格はうまくいったのですが、取っ手みたいな小さな四角が左右で不ぞろいになってしまいました。一度パテで埋め戻してから修正します。

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☆ 1/100 トランファム 消えた凹モールドの復元

幅詰め加工とやすり掛けで消えてしまった凹モールドを彫り直します。まずはガイドを貼り付けて、慎重に彫っていきます。

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☆ 1/100 トランファム ひざ関節動力パイプ

トランファムの関節可動で、一番のネックが膝の動力パイプ風の構造。ザクのそれに似ていますが、きちんと再現するとなかなか大変です。一番簡単な密巻スプリングにしました。

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膝関節は三重関節になっているので、かなり曲がります。ポリキャップだけではグラつくところを、密巻スプリングが支えてくれるので一石二鳥です。

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