FC2ブログ

☆ ようこそ! ちょっと立ち寄ってみてくださいね。

「おてんとうさまのひかりをいっぱいに吸った、あったかいざぶとんのような人」 ・・・
我が身の弱さとわがままに向き合ったからこそ、相田みつをさんはそう願ったのでしょうね。

多様性を互いに認めるのは言うほど簡単ではないし、物事の本質は一面だけでは見えない。
そんなブログです。さて、「始めようホームシアター」管理人のRX5と申します。

   FI1325550_0E.gif

※ 必見! ホームシアターで特に重要な 「迷光対策」 とは?

ホームシアター以外にも、いくつかのジャンルがあり、模型の記事が一番多くなっています。
模型は徹底的に作り込んでいますので、気長におつきあい頂ければ幸いです。

また、車に興味がある方は、マツダの「ロードスター」をテーマにした連載 「そよ風は何いろ」についても、ぜひ、覗いてみてください。ご来訪の記念にコメント頂ければ幸いです。
    DSC08539_1_1200_900.jpg   DSC07597_3_900_602_1.jpg
  ↑ 最新作ラモー寺院の戦い        (現在はRX-8を所有)

    SPT-ZK-53U ザカール (蒼き流星SPTレイズナー) 2015年 <<製作記>>
   ATH-Q64 ベルゼルガ (装甲騎兵ボトムズ) 2009年 <<製作記>>
   迎撃! 対ドギルム戦!(銀河漂流バイファム) 2009年 <<製作記>>
   ARV-G DOGUILIM (銀河漂流バイファム) 2009年 <<製作記>>
    RGM 79 ジム (機動戦士ガンダム) 2008年 <<製作記>>
    ジム・コマンド (ポケットの中の戦争) 2008年  <<製作記>>
    VF-1S バルキリー (愛おぼえていますか) 2007年 <<製作記>>
    MS-06Fザク (機動戦士ガンダム) 1999年
    FIAT500 1997年
   デュラッヘ (銀河漂流バイファム) 1988年
   ザウエル (機甲界ガリアン) 1987年
  ※ は、月刊誌「モデルグラフィックス」読者投稿掲載

この他、イラスト写真も取り組んでいます。作品についてのご意見・ご質問は、
     掲示板または grandiflorus_rx5□yahoo.co.jp(□←@)までお願いいたします。

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー 肩付け根ジョイント埋設

たいそうなタイトルですが、パイプを角度を杖けて埋め込んだだけです。

_20181023_225338.jpg

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー 股関節固定

決めポーズの角度が難しい股関節ですが、接着して固定します。

20181022230643ced.jpg

隙間はパテ埋めします。

☆ 2018年最後の芝刈り

とても穏やかな秋晴れに恵まれました。一か月ほど中断していた芝刈りですが、11月になれば霜が降りるでしょう。

20181021230535403.jpg

今年最後の芝生狩りをしました。

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー 股関節球体

固定ポーズですので、太もも付け根は、球体関節風の構造にしておきます。

20181021225726bd9.jpg

☆ データベースの常時SSL化

職場で公開しているデータベースは、8月にレンタルサーバーをXREAに変更しましたが、SSL対応にしていませんでした。10月に公開予定の Chrome の70バージョンでは、セキュリティー表示が強化され、非SSLサイトは大きく警告が出るようになるとのこと。

XREAは、有料・無料を問わず、全レンタルプラン無料SSL対応とのことなのですが、既存サイトをSSL化させるには、人手間かかるとのことです。今回は、このサイトとかこちらのサイトを参考にして対応しましたが、最後の詰めの段階は時分で工夫する必要があったので、覚書きとして残しておきます。

旧コントロールパネルで、IPアドレスのSSL設定のところに行きます。



一番下のSSL証明書・中間証明書のインストールボタンを押さないと完了しないようです。

ssl_2.jpg

ページによって不具合がでるので、データベースのおおもとの設定であるCGIを開き、基本ディレクトリをhttpsのほうに書き換えたらうまくいきました。

ssl_3.jpg

☆ Nakamichi TD-700 縦置きならOK

 12V6Aならカセットも稼働することがわかったので、アンプと並列で電源を供給します。

_20181021_074103.jpg

 なぜか水平起きだと回転が遅くなります。負荷がかかるのか、アンペアが足りないのか分かりませんが、縦置きにすると正常のスピードになります。

 それにしても、Nakamichiのテープデッキってこんなにいい音がしてたんだと改めて驚愕。ドルビーノイズリダクションのタイプ「C」で録音しておけば、ノイズは全くと言っていいほどないに等しいです。高音はキレがあるのに突き刺さらず、煌びやかでも華美でもなく、刺激に頼らない甘みのある天然塩のような味わい。中低音は太さがあって良質な油のよう。これはアナログだからというよりも、ナカミチ流の味付けなんだと思います。

☆ Nakamichi TD-700 復活!

物置に保管しておいたTD-700を引っ張り出してきました。電源の取り方がわかったので、ACアダプタを改造して起動するかどうかやってみようと思います。 この際、破損したパネルもパテで修復します。



 カーようなので、必要電圧は12Vですが、何アンペアあれば足りるのかがわかりません。普通デッキだと2Aもあれば足りるはずなのですが、つないでみたところチューナーは動いてもカセットが動きません。6AのACアダプタをつないだら何とか動きました。センタープラスの端子を二つに分岐させて、バッテリー(配線色:赤)とアクセサリー「ACC」(配線色:黄)につなげます。なお、Nakamichiの場合、マイナス「GND」(配線色:黒)はボディーアースとなっているので、本体のどこでもいいのでネジ等に結線します。

_20181016_122447.jpg

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー エイジの両腕

操縦かんを握る人間の両腕を、1/100で作るのはなかなか難しいですね。



右腕と左腕で太さが微妙に異なってしまいました。 保持するスペースがないので、最後の仕上げは、肩に接着してからデザインナイフでカリカリ削ろうと思います。握りこぶしも再現は不可能なのでただの団子ですね。

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー シート着座

SPTのコクピットは、全高からすると、どう考えてもキツキツのはずなんですね。

20181019184856d4b.jpg

1/100のエイジを座らせてみます。両腕は未接着です。

☆ ステレオミニプラグ二股ジャック

ハードオフの、なぜか楽器コーナーに売っていた二股ジャック。

20180930151817048.jpg

108円と格安だったので、一つ買ってみました。ところが・・・

2018093015181663d.jpg

念のため、ステレオ音声チェックしてみたら、内部結成が+-逆になってました。
はんだで付け直して、使えるようになりました。
おそらく中国製でしょう。

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー シートの作製

コクピットシートは、キットでは小さすぎるので、1/100サイズで作り直します。

2018093015181949d.jpg

パイロットもエイジらしい、スリムな顔にしつつあります。

2018093015182045a.jpg

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー 手彫りエイジ!

手彫りで作るフィギュアは、1/100が限界サイズでしょうか。

201809251306239bb.jpg

特徴的なルカインと違って、
エイジに似せていくのは至難です。



201809251306229c5.jpg

☆ 納屋引込み線の支線

12年ほど前に吊るした支線が切れてしまいました。

20180930215419eef.jpg

前よりも太い線で引き直しました。

☆ スティックPC Diginnos Stick DG-STK4D

一時期ちょっとしたブームになったスティックPCも、結局はドスパラの製品だけしか残らなかったようです。

201809302154244c6.jpg

確かに周辺機器をそろえると、格安のノートパソコン並みかそれ以上の値段になってしまいますから。

201809302154221e4.jpg

それでも、DG-STK4D の性能はなかなかのものです。

20180930214759b9d.jpg

仕事にも十分使えそうですね。

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー 左開き手

握りしめた右こぶしとは対照的に、左手は、めいっぱい開いた状態とします。その対比がいいんですね。

2018090909261305c.jpg

 まずは親指をプラ板で再現します。固着したら切削して形を整えます。その後、手首を一度切り離して角度をつけます。

☆ Nakamichi PA-300Ⅱ

ホームユースすることにしたNakamichiのモービルパワーアンプ PA-300Ⅱですが、二台のうち一台は、電解コンデンサーを叩いたりすると、途切れ途切れで音がかろうじて瞬間的に出るため、電解コンデンサーの容量抜けが故障の原因と思われます。

2018090911253268e.jpg

はんだをはんだゴテで温め、コンデンサーを基板から外してチェックしてみます。

20180909112531623.jpg

ショートさせて放電してから、デジタルテスターの抵抗測定モードで測ってみると、時間とともに抵抗値が上昇していくので生きてはいるようなのですが、バラつきがみられないため、本来の性能があるのかどうかが分かりません。

そう高い部品でもないので、後日入手して交換してみたいと思います。

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー 右手の握り拳

 親指以外は、だいぶそれらしくなってきましたよ。

20180909092611f22.jpg

拳の大部分が、ナックルショットカバーで隠れてしまうんですけどね。そでから伸びる動力パイプ風の構造物は、一体成型のため削除し、密巻スプリングのような何かそれらしいパイプを付けたいと思います。

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー 右手の握り手

模型記事、一か月も書いてなかった。

_20180905_210331.jpg

とりあえず、握り手。

_20180905_224437.jpg

SPTのナックルショットは、重要な武器ですね。

☆ アンプ切り替え器の自作

スピーカーセレクターやアンプセレクターは、ロータリースイッチやトグルスイッチを用いれば安価に作れるようですが、通販でもない限り、手に入れることが出来ません。そこで、2アンプ1スピーカーの切り替え程度なら、田舎のDIY店で売っているいるような部品でも作れるのではないかと思いました。A・B切り替えるだけなら、階段の上下で照明を消灯できる3路スイッチを使えばなんとかなりそうです。

20180826195356756.jpg

3路スイッチは、単体で250円くらい。スピーカーケーブルが左右のプラスマイナスで四本ありますから、四つ使います。黒い厚紙でぴったりの箱を作り、四つくっつけて並べます。

2018082619535580e.jpg

スピーカー側を0番に差し込み、アンプAを1に、アンプBを3につなぎます。元々は銅単線をつっこむ端子ですので、より線だとなかなか奥につっこめませんが、強引に押し込みます。挟み込みが弱いので、半田付けしてしまいます。

20180826195401ec1.jpg

箱の裏側から線を綺麗に束ねて送り出します。

20180826195402724.jpg

配線時にスイッチの向きに注意して作っておきます。アンプを収納したラック内に設置して、左右にパチリと押せば切り替えが出来ます。

201808261954040d2.jpg

意外とコンパクトに出来ました。耐久性のある壁スイッチですから、接点の導通も安心です。

☆ dyson cyclone v10 ホルダー兼充電器の壁固定

スティック型掃除機は、モップやほうきのように狭い隙間にも収納できるところがメリットではあるのですが、意外と縦長の隙間というのはありそうでありません。しかも、充電器にもなる壁掛けホルダーを含めると、モップを立てかけるような幅には収まりません。できれば、コンセントの近くがベスト。壁掛けと言っても、住居の内壁は、石膏ボードに木桟が走っているだけですから、石膏ボードだけでは強度的にもちません。

20180825211152894.jpg

つけようと考えた壁のちょうど反対側に、天井照明のスイッチがあるではないですか! まずはここを開けて、壁の中を確認します。

201808252111534dd.jpg

思った通り、石膏ボードの中空構造でした。ちょうど良いところに木桟などありません。そこで、木片で固定用木ねじの受けを作ります。これで石膏ボードをサンドイッチすれば、強度は一気に高くなります。木片は、木工ボンドで石膏ボードにくっつければさらに強度が増すはず。作業中に壁内に落としてしまわないよう、糸をくくりつけておきます。無事セットできたら切ってしまえばOK。

20180825211154ed3.jpg

ねじの位置とスイッチ穴は、結構離れていたのですが、なんとかネジを食い込ませることが出来ました。

20180825211310d38.jpg

2階廊下突き当りの洗面台脇にぴったり収まりました。洗面台での作業の邪魔にもなりません。これでいつでも充電できて、すぐも取り出しできる状態になりました。

☆ 本棚キャスター交換

ラックタイプの本棚のキャスターが割れてしまいました。少しでもやすくするため、セットのキャスターは作りがもろいのかもしれないですし、プラスチック製なので、そんなに丈夫ではないのかも。

_20180823_210922.jpg

同様の作りで、同サイズのキャスターは、一個158円でした。交換後の写真は取り忘れちゃった(作業は8月18日)。

☆ DP-U50のガラス管ヒューズ交換

2010年に入手したヤマハのマルチメディアサウンドプロセッサー DP-U50の電源が入らなくなりました。さすがに寿命かと思いましたが、中を開けてみたら、ガラス管ヒューズが真っ黒。ヒューズが焼けると言うことは、何らかのトラブルなのかと思いますが、とりあえず交換してみることに。なぜか家電量販店では扱って無くて、DIYならあるとのこと。125V兼用の250V1Aのヒューズをセットしたところ、なんの問題もなくよみがえりました。

_20180823_210143.jpg

☆ dyson cyclone V10

2007年10月に購入したdyson dc12 plusが、ついに壊れてしまいました。コンセントをつなぐとブレーカーが落ちてしまうので、おそらくく巻き取りコードか何かが短絡しているのだろうと、分解して中を確認しました。

_20180823_210746.jpg

分解するには、ヘックスレンチが必要です。日本ではまだほとんど普及してないのですが、以前から欲しかったので、取り急ぎ、7本セットで約400円の安価な物を購入。いろいろ外して順番に通電してみると、どうやら基盤がだめになったようです。さすがに修理不能です。だいぶ痛んできたし、十分使い込んだので、買い換えることにしました。

20180825194945d42.jpg

コード付きのキャニスターの方が、吸引力も強いし、充電を気にしないでいつでも使えるので良いと思ったたのですが、コードレスになると画期的に使いやすくなるらしいので、連続60分稼働できるという最新型のV10にしました。キャニスター型よりも安価ですし。なお、dysonは、このV10型以降、キャニスター型を開発しないそうです。

_20180823_210646.jpg

☆ NAKAMICHI SR-40

1987年頃に発売された、ナカミチのレシーバー SR-40を入手しました。電源チェック済みとのことで音がちゃんと出るか不安もありましたが、送料含めて当時の定価の20分の1でした。リモコンはありません。

_20180823_210051.jpg

取り急ぎスピーカーにつないでみたら、ボリュームのガリはあるもの、音は正常のようです。

_20180823_210848.jpg

内部は、ほこりをかぶってますので、ブロアーと筆で掃除しました。

続く…

☆ 純粋製造装置移設用棚の作成

実験室が手狭なため、デッドスペースを有効活用します。純粋製造装置の水源のみに使われ、全く使用されていないシンクの上に、装置を移設します。

_20180823_210422.jpg

イレクターパイプで、しっかり土台を作ります。地震があってもぶれないよう、しっかり固定するための工夫もしてあります。

_20180823_210508.jpg

☆ ACアダプター 12V 8A 

75W×2のナカミチの車載用アンプですが、コンデンサーの容量抜けがあるのか、電源投入後、ボッボッっと音がして、て立ち上がりが悪いです。そもそも電源もアンペア数が足りてないようなので、ハードオフでできるだけアンペア数の高いACアダプターを見つけてきました。5A→8Aに増強です。

_20180823_210955.jpg

つないでみたら、立ち上がり時間はさほど変わらないようですが、最後に鳴く「キュー」を言わなくなりました。

_20180823_211104.jpg

短絡に注意して配線しましたが、常時通電は危ないので、使用後は必ず電源を切るようにしています。

☆ ONKYO D-V7のツイーター用アッテーネーター調整

さすがONKYO製だけのことはあって、ミニコンポのスピーカーにしては、D-V7はバランスのとれた良いスピーカーですが、6月に入手したJBL CONTROL 1Xに比べると、もう少し高域に華があっても良いと思います。

_20180823_211147.jpg

そこで、セメント抵抗を並列で増設して、抵抗値を下げてみます。元々は1.3Ωのセメント抵抗に対し、いくつか試してみましたが、最終的に手持ちで最も低い0.2Ωを増設。並列だと0.17Ωになります。かなり下げたつもりですが、変化はわずかなようです。

_20180823_211214.jpg

底板にスポンジクッションも貼ってみます。ゴム足よりも振動を吸収しそうです。

_20180823_211245.jpg

☆ SONY CD WALKMAN D-E777 入手

良質なDAコンバーターがあれば、CDの再生にはプレーヤーではなくトランスポーターさえあればいいことになります。つまり、デジタル信号を取り出し送るだけで良いわけです。CDウォークマン全盛時代は、光出力が装備されたモデルが普通にありました。末期になると省略されてしまったのですが。

_20180825_143355.jpg

CDウォークマンはタフな作りをしているのか、ミニコンポに比べてピックアップの寿命が長いように思われます。D-E777は可動品を一つ持っているのですが、ヤフオクを見ていたら本体のみとは言え、結構な美品が1円で出品されていました。誰も買い手がつかないので、DP-50用に1円で落札しました。送料含めても十分にお買い得です。

☆ 1/100 SPT-LZ-00X レイズナー 膝関節下側受け

下肢と膝関節をつなぐ部分をプラ板箱組みで作ります。

20180801231421428.jpg

ほとんど隠れてしまうパーツなので、表面処理に気をつかいません。

カレンダー


09月 | 2018年10月 | 11月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

月別 降順 昇順 年別


最新コメント

カテゴリ

  • 模型等創作(1180)
  • オーディオ・ビジュアル(287)
  • 映画・音楽評(420)
  • 書籍紹介(222)
  • 写真(172)
  • 日曜大工(124)
  • 農と自然(307)
  • 車・バイク(154)
  • プログラミング(14)
  • その他(417)
  • 未分類(0)

最新記事

最新トラックバック

検索フォーム

プロフィール

RX5

Author:RX5
「いつかは・・・」が口癖になっていませんか? その「いつか」は、なかなか来ないものです。まずは、一歩を踏み出しましょう!

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

カウンター

Copyright © RX5